色々なことを勝手にいうブログです。
2008
携帯電話向けASPサービスのビートレンドの調査によると、企業の携帯電話向けWebサイトにアクセスする人はNTTドコモの利用者が59.5%で最も多く、これにKDDI(au)が30.2%、ソフトバンクモバイルが10.4%と続いた。 調査では4月1日―30日の期間、ビートレンドのASPサービスを利用する企業の携帯サイトからアクセス記録を集計した。2月に行った前回調査に比べ、 NTTドコモとソフトバンクモバイルがシェアを拡大し、auのシェアが縮小した。特にソフトバンクモバイルのシェアは2007年4月時点で6.7%だったが、過去1年間で急速に伸び、今回はじめて1割を超えた。 各キャリアの機種別アクセス集計をみると、NTTドコモはシャープ製「SH903i」が5.8%と最も多く、パナソニックモバイルコミュニケーションズ製「P905i」が5.3%とこれに次ぎ、2007年冬モデルが上位に入った。auはデジタルカメラ「EXILM」ブランドを冠したカシオ計算機の「W53CA」が5.8%で最も多く、次いでシャープ製「W52SH」が5.7%となった。ソフトバンクモバイルは「911SH」が12.6%、「912SH」が6.6%と、上位4位までをシャープ製端末が占めた。 全体に高機能端末の割合が増加しており、HTMLメール対応端末は前回の83.4%から今回90.5%に、Flash対応端末は94.2%から95.6%に、おサイフケータイは76.6%から82.1%にそれぞれ拡大した。 みなさん、高性能の端末を持っているんですね。それにしてもソフトバンクの勢いはすごいですね。。 モバイルサイト 構築
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